国連人口基金(UNFPA)とインターンシップ協定を締結

[ 編集者:総合企画部(大学企画・グローバル化推進担当)      2017年2月2日   更新  ]

国内私立大学で初めての協定

関西学院大学は1月25日、国連人口基金(UNFPA)(東京事務所長:佐崎淳子氏)とインターンシップに関する協定を締結しました。国内の大学で3例目、私立大学では初となります。
関西学院大学では、スーパーグローバル大学の事業の一つとして、2017年4月に大学院副専攻「国連・外交コース」をスタートさせます。この協定で国連人口基金は、学生の国際的なインターンシップ先の一つになります。年間5人の学生を最長半年間、派遣する予定です。

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