掲載記事・メッセージ等

[ 編集者:総合企画部(大学企画・グローバル化推進担当)       2016年10月19日   更新  ]

「国連・外交コース」阪急電車に中吊り広告を掲出

現在、阪急電車に関西学院大学大学院「国連・外交コース」開設をお知らせする中吊り広告とドア横広告を掲出しています。

■中吊り広告期間:10月17日(月)~10月19日(水)
路線:神戸本線、宝塚本線、京都本線
■ドア横広告期間:10月18日(火)~10月24日(月)
路線:京都線、千里線、神戸線、宝塚線、嵐山線、箕面線、今津線、伊丹線、甲陽線

 中吊り広告は、上記路線の一部で、一車両すべてに中吊り広告を掲出している車両を見ることができます。阪急電車に乗車された時はぜひご覧になってください。

 関西学院大学は2017年4月、大学院に「国連・外交コース」を開設します。これにより、国連・国際機関職員、外交官など、「世界の公共分野で活躍するグローバルリーダー」を育成する、高大接続から大学院、そして卒業・修了後まで通貫した日本初の包括的なプログラムがスタートします。

10月、11月はコース説明会も開催していますので、ご興味のある方は是非ご参加下さい。

GROWマガジン(2016年9月6日発行)に関西学院大学 大学院副専攻「国連・外交コース」の記事が掲載されました。

神余副学長の本コースに関する紹介記事が3回に渡って連載されます。ぜひご覧下さい。
なお、GROWマガジンは朝日新聞社・楽天・DeNA等が共同展開する学生へのグローバルキャリア支援サイトです。

国際開発ジャーナルで「国連・外交コース」の記事が掲載されました。

関西学院大学 大学院副専攻「国連・外交コース」が国際開発ジャーナル(2016年8月号)で紹介されました。関西学院大学と国連開発計画(UNDP)との包括協定までの経緯や、村田治学長、神余隆博副学長の本コースに関するコメントが掲載されています。

週刊ダイヤモンド・ニューズウィークで「国連・外交コース」が紹介されました

関西学院大学大学院副専攻「国連・外交コース」が週刊ダイヤモンド(2016年7月2日発行)、ニューズウィーク日本版(2016年7月5日発行)で紹介されました。
 ニューズウィークでは、「国連・外交コース」で教鞭をとる明石康・元国連事務次長へのインタビューが掲載されていて、本コースへ寄せる期待が語られています。週刊ダイヤモンドでは、神余隆博・副学長と村田俊一・総合政策学部教授が具体的な教育内容やカリキュラムの特色などを語っています。ぜひ、ご覧ください。

朝日新聞朝刊・朝日新聞デジタル版「大学力」に広告掲出(2016/6/18)

関西学院大学は2016年6月18日、朝日新聞朝刊・朝日新聞デジタル版に広告を掲出しました。
大学院副専攻「国連外交コース」(2017年4月開設)の概要・カリキュラム・目的や、コースを担う神余隆博・副学長、村田俊一・総合政策学部教授、久木田純・SGU招聘客員教授、西野桂子・総合政策学部教授のプロフィールなどが掲載されています。
詳しくはリンクを参照ください。

「国連・国際機関へのゲートウェイ創設」構想について読売新聞に広告掲出(2015年11月13日)

2015年11月13日、読売新聞朝刊(大阪本社版)に1頁広告を掲出しました。
「国連・国際機関等へのゲートウェイ創設」に向けての取組を神余隆博・関西学院大学副学長が語るとともに、国連ユースボランティア制度を利用し、現在の活動や仕事に生かしている在学生・卒業生のインタビューが掲載されています。
また、本広告に登場している国連ユースボランティア制度を利用した学生の体験談は、動画メッセージでも見ていただくことができます。



報道発表(2015年10月21日)

関西学院大学は2015年10月21日、以下4点について、報道発表しました。

1)国連・外交の第一線で活躍してきた実務家教員の招聘・採用
・構想推進に向けて、明石康・元国連事務次長、村田俊一・前国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)事務局次長、久木田純・前国連児童基金(UNICEF)カザフスタン事務所代表を教員を新たに招聘・採用。

2)大学院副専攻「国連・外交コース」新設(2017年4月1日開設に向けて準備中)
・「大学院博士課程前期課程」(修士) および「大学院専門職課程」(専門職学位)の副専攻プログラムとして設置予定。

3)関西学院大学国際機関人事センター新設(2015年10月24日)※国連創設70周年記念日に開設
・外務省国際機関人事センターと連携し、国連職員・外交官等の輩出に向けて、徹底したキャリア指導を行う。

4)高校生対象「関西学院世界市民明石塾」開講(2016年8月) ※日本の国連加盟60周年の夏スタート

詳細はリンク(関西学院大学 報道発表)をご覧ください