「関西学院世界市民明石塾」前半2日間を開講 (8/5~8/6)

[ 編集者:総合企画部(大学企画・グローバル化推進担当)      2018年9月14日   更新  ]

関西学院大学は将来のグローバルリーダー育成を目的として、明石康・元国連事務次長を塾長に迎え高校生対象の「関西学院世界市民明石塾」を開講しました。
3回目となる世界市民明石塾は、本学西宮上ケ原キャンパスにおいて8月の4日間(8月5日、6日、25日、26日)にわたるプログラム構成で、全国の高校から選抜された24名の高校生が参加しています。今年度は「Challenges for SDGs! ~Goal 1: No Poverty~」を全体テーマとし、持続可能な開発目標(SDGs)と貧困について学びます。まずは前半2日間に実施された内容についてご紹介します。

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