「2019年度世界市民明石塾」を開催

[ 編集者:総合企画部(大学企画・グローバル化推進担当)      2019年5月21日   更新  ]

関西学院大学は、ミッション「“Mastery for Service”を体現する世界市民の育成」の下、将来グローバルリーダーとなることをめざす高校生を対象に、国際的視野と主体的な課題解決力、コミュニケーション力等を涵養するための契機として、元国連事務次長の明石康氏(2016年度より関西学院大学SGU招聘客員教授)を塾長に迎え、「関西学院世界市民明石塾」を開講します。
今年度のテーマは、
「Challenges for SDGs!~生命(いのち)~」
  (Goal2: 飢餓をゼロに、Goal3: すべての人に健康と福祉を、Goal6: 安全な水とトイレを世界中に、を中心に)です。

2019年度募集に関する更なる情報は、以下のページでご確認ください。

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